2008年04月15日(火)
イヤフォン派です
■♪部屋のーすみっこーも 宇宙のーはーじっこも
たーいーして変わりはーないだーろ 膝をかーかーえーて
(ヘッドフォンチルドレン/THE BACK HORN)
ということで、暇なときはお部屋で膝をかかえてる深海魚です。こんにちわ。暇といっても、具体的にどこか行けるほどまとまった時間はないんですよね。結局だらだらと学校に長居したり、誰かが来るのを心待ちにしていたりします。
音楽を流すのも、夜は気を遣ってしまうしね。しかし昨夜はなぜか、流してもいないヴァニラ/Coccoと薔薇と紅蓮/メトロノームが脳内フルリピートしてて眠れませんでした。ところでこの『薔薇と紅蓮』、非常に名曲だとは思うんですが、紅蓮地獄って焦げるところと違いますよね。
(注:嘘です。相互履修制度を利用して授業とるだけなんで、正式な学生でもないし看護師国家試験の受験資格ももらえません)
事務員:「システム上、これとこれの授業は取れませんね」
私:「えーっ?じゃあ、別キャンパスでやってる専門の授業取りたいんですけど…」
事務員:「あっちはスケジュールが変則的なんで、外部生の方はちょっと」
そ、そんなー!別に臨床実習に混ざろうとしてるわけじゃないんだからいいじゃんかー!
所属校と履修システムが違うせいで取れない科目は、まあ仕方ないです。制度はあってもめったに使われてなかったようだし、どっちかっていうと私の学校のほうがイレギュラーなんで。
しかし某医学部と一緒の別キャンパスに設置された科目は、病態別の看護学や先端医療技術など専門性は高いものの、外部生の履修を制限してるわけじゃなかったはず。理は我にありとしばらく粘ってみたのですが、事務のおねーさんの顔には「めんどくさい処理させんじゃねーよタコ」という表情がありありと浮かんでいて引きさがらざるをえなかったのでした。わぁん。
というわけで事務処理の段階でだいぶ授業を減らされてしまいましたが、そこでひっかからなかった科目は先生がたやクラスメイトたちに快く受け入れていただけました。
…ホントに来るヤツなんかいるんだとばかりに驚かれましたけどね。どーせ粋狂ですよぅ。
■へびあし
そんなわけでやっと一息ついて、ついでだしそこの食堂にでも入ってみようかとぼんやり歩いていたところ、下り坂で止まれなくなってそのまま食堂入口の石だたみに叩きつけられました。ちょうどお昼どきでやってきていた学生たちには笑われるし、肘から落ちたせいで半日くらい腕がしびれて力が入らなかったしでさんざんでした。
泣きそう。
↓肘から落ちる深海魚を想像して笑ったあなたはコチラ。鬼!


たーいーして変わりはーないだーろ 膝をかーかーえーて
(ヘッドフォンチルドレン/THE BACK HORN)
ということで、暇なときはお部屋で膝をかかえてる深海魚です。こんにちわ。暇といっても、具体的にどこか行けるほどまとまった時間はないんですよね。結局だらだらと学校に長居したり、誰かが来るのを心待ちにしていたりします。
音楽を流すのも、夜は気を遣ってしまうしね。しかし昨夜はなぜか、流してもいないヴァニラ/Coccoと薔薇と紅蓮/メトロノームが脳内フルリピートしてて眠れませんでした。ところでこの『薔薇と紅蓮』、非常に名曲だとは思うんですが、紅蓮地獄って焦げるところと違いますよね。
【More・・・】
■お引っ越しもすんだし、さあこれから張りきって看護学生だー!と期待に胸をふくらませていました。(注:嘘です。相互履修制度を利用して授業とるだけなんで、正式な学生でもないし看護師国家試験の受験資格ももらえません)
事務員:「システム上、これとこれの授業は取れませんね」
私:「えーっ?じゃあ、別キャンパスでやってる専門の授業取りたいんですけど…」
事務員:「あっちはスケジュールが変則的なんで、外部生の方はちょっと」
そ、そんなー!別に臨床実習に混ざろうとしてるわけじゃないんだからいいじゃんかー!
所属校と履修システムが違うせいで取れない科目は、まあ仕方ないです。制度はあってもめったに使われてなかったようだし、どっちかっていうと私の学校のほうがイレギュラーなんで。
しかし某医学部と一緒の別キャンパスに設置された科目は、病態別の看護学や先端医療技術など専門性は高いものの、外部生の履修を制限してるわけじゃなかったはず。理は我にありとしばらく粘ってみたのですが、事務のおねーさんの顔には「めんどくさい処理させんじゃねーよタコ」という表情がありありと浮かんでいて引きさがらざるをえなかったのでした。わぁん。
というわけで事務処理の段階でだいぶ授業を減らされてしまいましたが、そこでひっかからなかった科目は先生がたやクラスメイトたちに快く受け入れていただけました。
…ホントに来るヤツなんかいるんだとばかりに驚かれましたけどね。どーせ粋狂ですよぅ。
■へびあし
そんなわけでやっと一息ついて、ついでだしそこの食堂にでも入ってみようかとぼんやり歩いていたところ、下り坂で止まれなくなってそのまま食堂入口の石だたみに叩きつけられました。ちょうどお昼どきでやってきていた学生たちには笑われるし、肘から落ちたせいで半日くらい腕がしびれて力が入らなかったしでさんざんでした。
泣きそう。
↓肘から落ちる深海魚を想像して笑ったあなたはコチラ。鬼!


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