2006年02月22日(水)
あたしの血は赤い?
■なんとなく今日は朝から調子がいい。なんだか血圧がいつもより高そうな感じがします。というわけで、献血に挑戦してきました。
献血をするにはいくつか条件があります。年齢・・・OK。最近の特定外国への滞在・・・ナシ。体格・・・400mlじゃなければ大丈夫。輸血・臓器移植の経験・・・ナシ。最近の妊娠・出産・・・ナシ。不特定多数との性交渉・・・あるわけないだろこんちくしょー。最近3日以内の服薬・・・たぶんなかった気がする(実はあった。忘れてた。)
問題は血圧です。最高血圧が90以上じゃないとお断りされてしまいます。せっかく勇気を出してここまできたのに、帰されてたまるか。
「上がれ上がれ」と念じながら血圧計をにらみつける。上がらなきゃ叩き壊してやる。
結果は117/68でした。今までの最高記録だわーい。
バッチリ200ml、血を抜かれてきました。献血手帳も貰ってきました。ちなみに終わった後結局立てなくなって盛大に迷惑かけたのは秘密です。
マイクがなかったので、ヘッドセットを購入。ヘッドフォン部分が聞こえない。
ヘッドセットをデスクの上に立てて、耳には別のヘッドフォンをかぶるという間抜けな構図になったけれど、めげずに準備。そしてボイスチェンジャーをスイッチオン!
・・・ん?何ですかその目は。私がこんな絶好の機会にいたずらしないと思ってるとしたら、ちょっと現実を知らなさすぎますよ(笑)
A:「こんばんわ〜」
B:「こんばんわー」
私:「ぷらいばしーホゴノタメ、オンセイヲヘンカンサセテイタダイテオリマス」
C:「ん?なんだって?」
D:「何か音割れしてるねえ」
B:「だいじょうぶ〜?」
だああ、音が悪すぎて言葉が伝わらなかった!この安物マイクめ、ポンコツめ〜
■『A』と『A2』レンタルしてきました。
ドキュメンタリーとしては話題になったとはいえそれほどメジャーな作品とはいえないし、手に入れるには都心の大きい店に行かなければいけないなと思いながらダメもとで地元の小さなレンタルショップに入りました。
私:(作品名と監督名を書いた紙を渡して)「あのー、スイマセンこの作品って置いてますか?」
店員:「ああ、はい。」
そのままカタログを調べることもなく、コンピューター検索をすることもなく、棚を確認することもまったくなしにまっすぐ目的のブツを探し当てる店員。
いくらコンビニより小さい店舗とはいえ、内部を全部熟知しているのは正直尊敬しました。次に何か借りるときも、ここにしよう。
■今日のひとこと中国語
この本は非常に有害だ→「這本書非常黄色(ズエベンシューフェイチャンホァンソー)」・・・うーわ、カタカナに出来ない。
中国語では破廉恥だったり、思想的によろしくなかったりするもののことを「黄色」と呼びます。イエローです。
逆に好ましいものは「紅色」。共産主義の色ですね。
↓お前の存在自体がイエローだと思うあなたはコチラ

献血をするにはいくつか条件があります。年齢・・・OK。最近の特定外国への滞在・・・ナシ。体格・・・400mlじゃなければ大丈夫。輸血・臓器移植の経験・・・ナシ。最近の妊娠・出産・・・ナシ。不特定多数との性交渉・・・あるわけないだろこんちくしょー。最近3日以内の服薬・・・たぶんなかった気がする(実はあった。忘れてた。)
問題は血圧です。最高血圧が90以上じゃないとお断りされてしまいます。せっかく勇気を出してここまできたのに、帰されてたまるか。
「上がれ上がれ」と念じながら血圧計をにらみつける。上がらなきゃ叩き壊してやる。
結果は117/68でした。今までの最高記録だわーい。
バッチリ200ml、血を抜かれてきました。献血手帳も貰ってきました。ちなみに終わった後結局立てなくなって盛大に迷惑かけたのは秘密です。
【More・・・】
■オンラインの知り合いの方からSkypeに誘われたので、登録してみました。おたがい、一度声を聞いてみたかったんだよね。マイクがなかったので、ヘッドセットを購入。ヘッドフォン部分が聞こえない。
ヘッドセットをデスクの上に立てて、耳には別のヘッドフォンをかぶるという間抜けな構図になったけれど、めげずに準備。そしてボイスチェンジャーをスイッチオン!
・・・ん?何ですかその目は。私がこんな絶好の機会にいたずらしないと思ってるとしたら、ちょっと現実を知らなさすぎますよ(笑)
A:「こんばんわ〜」
B:「こんばんわー」
私:「ぷらいばしーホゴノタメ、オンセイヲヘンカンサセテイタダイテオリマス」
C:「ん?なんだって?」
D:「何か音割れしてるねえ」
B:「だいじょうぶ〜?」
だああ、音が悪すぎて言葉が伝わらなかった!この安物マイクめ、ポンコツめ〜
■『A』と『A2』レンタルしてきました。
ドキュメンタリーとしては話題になったとはいえそれほどメジャーな作品とはいえないし、手に入れるには都心の大きい店に行かなければいけないなと思いながらダメもとで地元の小さなレンタルショップに入りました。
私:(作品名と監督名を書いた紙を渡して)「あのー、スイマセンこの作品って置いてますか?」
店員:「ああ、はい。」
そのままカタログを調べることもなく、コンピューター検索をすることもなく、棚を確認することもまったくなしにまっすぐ目的のブツを探し当てる店員。
いくらコンビニより小さい店舗とはいえ、内部を全部熟知しているのは正直尊敬しました。次に何か借りるときも、ここにしよう。
■今日のひとこと中国語
この本は非常に有害だ→「這本書非常黄色(ズエベンシューフェイチャンホァンソー)」・・・うーわ、カタカナに出来ない。
中国語では破廉恥だったり、思想的によろしくなかったりするもののことを「黄色」と呼びます。イエローです。
逆に好ましいものは「紅色」。共産主義の色ですね。
↓お前の存在自体がイエローだと思うあなたはコチラ

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