2005年10月08日(土)
最終回(?)は突然に
シーラ:「レディースエンドジェントルメーン、いつも読んでくれてありがとうなのです。脳内ではみんなのアイドル、シーラです。」
ざぶとん★:「そして、脳内じゃなくて現実でもアイドルだと信じてるざぶとん★サマです。やぁ久しぶり。」
シ:「さて、今日はちょっとお知らせがあるのですよ〜。」
ざ:「何だって?そんな話俺サマ聞いてないぞ?」
シ:(無視して)「涙なしでは語れない大事件なのです・・・」
ざ:「意味がわからん、ちゃんと説明しろ!」
シ:「詳しくはCMのあとで★」
ざ:「おい、ちょっと!」
シ:「ぶっちゃけて言うとですね。ちょっと中の人の個人的事情でゲームやってる場合じゃなくなってきたので、しばらくラグナロクをやめようかな〜?だからその間、なりきりコーナーもなしかな?なーんて。」
ざ:「深海魚のヤツ、そんなに大変なのか?今。」
シ:「そんなでもないですよー。ちょっと、来年笑ってるか首吊ってるかの分かれ目?ってだけで★」
ざ:「おいおいおいおい!」
シ:「ん?どうかしたです?」
ざ:「デッドオアアライブとかそういう極端はよくないと思うぞ俺サマ。何事も中庸が大事だって昔の人もいってるじゃないか、うん。」
シ:「うーん・・・じゃ、間を取って笑いながら首を吊ればいいのです?」
ざ:「もういい・・・」
シ:「そんなわけで、ギルドも一人ギルドに近いですし急にいなくなっても別に大丈夫だと思うので、課金が切れる12日までで、休止しようかと思ってるのです。」
ざ:「どのくらいかかるんだ?」
シ:「それは神のみぞ知る、なので。ただ、最短コースでも1週間とか2週間とかそういうわけには行かないのは確かなのです。」
ざ:「で、長かったときは?」
シ:「アカウント消えるかも。」
ざ:「いやぁぁぁ!俺サマの剣が!俺サマの鎧が!俺サマのコロネットが!ていうか俺様自身が、電子の藻屑になるぅぅぅ〜!!」
シ:「いや、それ一個もアンタのじゃないですから。アンタはこっちでしょ(リンゴジュースをビンごと口に突っ込む)」
ざ:「もがっ・・・〜〜〜!!」
シ:「さて、うるさいのが黙ってる間にお知らせの残りを言っちゃうですよ。ええと、チケットが切れる前にご挨拶くらいはしたいなあと思ってるのですが、出来ないかもなのでそのときはこの日記で許してくださいです。」
ざ:「ぷはぁっ、死ぬかと思ったぜ・・・」
シ:「ちっ、生きてやがったか。」
ざ:「被った猫がはがれてるぞ、下僕よ。で、コレのどこが『涙なしには語れない大事件』なんだ?」
シ:「このアタシが消えてなくなるかもしれないんですよ?大事件じゃなきゃなんなんですか。アタシの推測じゃ1億人くらいは泣くね、間違いないね。」
ざ:「・・・死ねばいいのに。」
ざ:「つーか、いい加減俺サマだれてきたんで切り上げるぞ。」
シ:「あいあいさー。えっと、なるべく早く戻ってこれるように中の人も努力するそうなので、生暖かく応援していただけると分身のアタシたちとしても嬉しいのです。」
ざ:「ブログの更新くらいはたまにはやるんで、これからもちょくちょく見に来てやってくれや。」
シ&ざ:「長い間ご愛読(?)ありがとうございました。またお会いできる日を心待ちにしております。」
(一礼、暗転)
ツーッツーッツー、ザーッザーッ。
プツッ。
シ:「あ、何か面白いこととかあったらいつでも呼んで下さいですよ?ワンデイ握りしめて駆けつけるですから!」
ざ:「コラ!台無しにすんな〜!」
(硬いもので殴るような音)
(何かを引きずるような音)
ザーッザーッザーッ。
ざぶとん★:「そして、脳内じゃなくて現実でもアイドルだと信じてるざぶとん★サマです。やぁ久しぶり。」
シ:「さて、今日はちょっとお知らせがあるのですよ〜。」
ざ:「何だって?そんな話俺サマ聞いてないぞ?」
シ:(無視して)「涙なしでは語れない大事件なのです・・・」
ざ:「意味がわからん、ちゃんと説明しろ!」
シ:「詳しくはCMのあとで★」
ざ:「おい、ちょっと!」
【More・・・】
ざ:「で、何がどうしたってんだ。キリキリ吐きやがれ。」シ:「ぶっちゃけて言うとですね。ちょっと中の人の個人的事情でゲームやってる場合じゃなくなってきたので、しばらくラグナロクをやめようかな〜?だからその間、なりきりコーナーもなしかな?なーんて。」
ざ:「深海魚のヤツ、そんなに大変なのか?今。」
シ:「そんなでもないですよー。ちょっと、来年笑ってるか首吊ってるかの分かれ目?ってだけで★」
ざ:「おいおいおいおい!」
シ:「ん?どうかしたです?」
ざ:「デッドオアアライブとかそういう極端はよくないと思うぞ俺サマ。何事も中庸が大事だって昔の人もいってるじゃないか、うん。」
シ:「うーん・・・じゃ、間を取って笑いながら首を吊ればいいのです?」
ざ:「もういい・・・」
シ:「そんなわけで、ギルドも一人ギルドに近いですし急にいなくなっても別に大丈夫だと思うので、課金が切れる12日までで、休止しようかと思ってるのです。」
ざ:「どのくらいかかるんだ?」
シ:「それは神のみぞ知る、なので。ただ、最短コースでも1週間とか2週間とかそういうわけには行かないのは確かなのです。」
ざ:「で、長かったときは?」
シ:「アカウント消えるかも。」
ざ:「いやぁぁぁ!俺サマの剣が!俺サマの鎧が!俺サマのコロネットが!ていうか俺様自身が、電子の藻屑になるぅぅぅ〜!!」
シ:「いや、それ一個もアンタのじゃないですから。アンタはこっちでしょ(リンゴジュースをビンごと口に突っ込む)」
ざ:「もがっ・・・〜〜〜!!」
シ:「さて、うるさいのが黙ってる間にお知らせの残りを言っちゃうですよ。ええと、チケットが切れる前にご挨拶くらいはしたいなあと思ってるのですが、出来ないかもなのでそのときはこの日記で許してくださいです。」
ざ:「ぷはぁっ、死ぬかと思ったぜ・・・」
シ:「ちっ、生きてやがったか。」
ざ:「被った猫がはがれてるぞ、下僕よ。で、コレのどこが『涙なしには語れない大事件』なんだ?」
シ:「このアタシが消えてなくなるかもしれないんですよ?大事件じゃなきゃなんなんですか。アタシの推測じゃ1億人くらいは泣くね、間違いないね。」
ざ:「・・・死ねばいいのに。」
ざ:「つーか、いい加減俺サマだれてきたんで切り上げるぞ。」
シ:「あいあいさー。えっと、なるべく早く戻ってこれるように中の人も努力するそうなので、生暖かく応援していただけると分身のアタシたちとしても嬉しいのです。」
ざ:「ブログの更新くらいはたまにはやるんで、これからもちょくちょく見に来てやってくれや。」
シ&ざ:「長い間ご愛読(?)ありがとうございました。またお会いできる日を心待ちにしております。」
(一礼、暗転)
ツーッツーッツー、ザーッザーッ。
プツッ。
シ:「あ、何か面白いこととかあったらいつでも呼んで下さいですよ?ワンデイ握りしめて駆けつけるですから!」
ざ:「コラ!台無しにすんな〜!」
(硬いもので殴るような音)
(何かを引きずるような音)
ザーッザーッザーッ。
テーマ : ラグナロクオンライン - ジャンル : オンラインゲーム
すぐ帰ってくる・・・う〜、努力します;
バトンはしかと受け止めました。
バトンはしかと受け止めました。
深海魚@管理 |
2005.10.10(月) 18:08 | URL |
【編集】
あらぁ〜。休止ですか〜。待ってるから帰ってこいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっと。
(・∀・)9 ガンバ!
(・∀・)9 ガンバ!
遙斗 |
2005.10.10(月) 18:24 | URL |
【編集】
ありがとうございます。
頑張ってどうにかします・・・多分
頑張ってどうにかします・・・多分
深海魚 |
2005.10.13(木) 22:48 | URL |
【編集】
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まぁ、休止する前に
ROバトンなるものを渡したんで答えておくといいよ。
すぐに帰ってくるんだぞ(つдT)ノシ