2007年12月07日(金)
AKB49
■授業の合間にひとやすみしようと部室のドアをくぐると、事務員さんがお客様の応対をなさっています。見かけによらず(?)人見知りの上に、礼儀を知らないところだけ今時の若者な深海魚は、粗相のないように一礼だけして奥にひっこもうとしました。
ていうか、私はあなたにアキバ系として認識されていたんですか。ここしばらくで秋葉原に行ったのなんて、演劇やってる友人が小道具揃えるのに付き合って、女二人で大人のデパートm'sに突入したくらいですが何か。
・・・正直申し上げまして、かわいい女のコたちに混ざって私の顔も一緒に並んでいる図を想像しただけで、さっき食べたおいしい晩ごはんが喉元までせりあがってくること請け合いですな。
何がっ?誰がっ?私がっ?!客:「あ、アレが噂のアイドル?」
事務員:「そうそう、ときどき秋葉原で歌って踊ってるのよ」
ていうか、私はあなたにアキバ系として認識されていたんですか。ここしばらくで秋葉原に行ったのなんて、演劇やってる友人が小道具揃えるのに付き合って、女二人で大人のデパートm'sに突入したくらいですが何か。
そんなわけで、本日からAKB48の幻の49番目のメンバーになりました深海魚です。彼女らの写真の背景に本来見えるはずのない人の顔などが浮かんでおりましたら、きっとそれは私です。以後お見知りおきを。事務員:「何でしたっけ、ほらあの48人いるヤツ」
・・・正直申し上げまして、かわいい女のコたちに混ざって私の顔も一緒に並んでいる図を想像しただけで、さっき食べたおいしい晩ごはんが喉元までせりあがってくること請け合いですな。
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