2007年06月28日(木)
うっかりバトン
ネット巡回中に、たまたま面白そうなバトンを発見したのでいただいてきました。ごちそうさまです。
・・・勝手に強奪したともいふ。
・Non-Fiction(Remix Version) 「うっかりバトン」
■間違えてボディーソープで頭を洗ったことがある。
逆ならあるんだけど。
あと、ホテルのシェービングクリームで歯を磨いて泣きそうになった。
・・・勝手に強奪したともいふ。
・Non-Fiction(Remix Version) 「うっかりバトン」
■間違えてボディーソープで頭を洗ったことがある。
逆ならあるんだけど。
あと、ホテルのシェービングクリームで歯を磨いて泣きそうになった。
2007年06月25日(月)
激突!深海魚 v.s. ラーメン二郎
■サークルの男性陣のエロトークににこにこと加わっていたら、新入生に「この人、本当に女か?!」と叫ばれた深海魚です。お久しぶりです。
・・・女なんてそんなもんだよ、坊や。
そういやあ別の後輩にも「深海魚さんって動物に例えたら豹ですよね」と言われましたが。今日から女豹と呼んでください。
■東京の学生街には、ときどきラーメン二郎という名物ラーメン屋が建っています。そこに鍋を持っていって千円払うと、鍋いっぱいにラーメンをよそってくれる「鍋二郎」というサービスをご存知でしょうか。
どういう流れか分かりませんが、学生なら一度はやらないと!ということで部室に鍋が持ち込まれました。

‥‥うん、最初の3口くらいまではとっても美味しかったよ♪
やたら太い麺と味の濃いスープは中国の「拉麺」に鹹水と大量のラードをぶちこんだよう。スープを放置しておくと、ゼラチン状に固まります。こ‥‥これはもはや、ラーメンではない。「二郎」という食べ物だ。
その後強烈な胃の違和感に襲われて、小1時間うずくまるハメになりました。
・・・女なんてそんなもんだよ、坊や。
そういやあ別の後輩にも「深海魚さんって動物に例えたら豹ですよね」と言われましたが。今日から女豹と呼んでください。
■東京の学生街には、ときどきラーメン二郎という名物ラーメン屋が建っています。そこに鍋を持っていって千円払うと、鍋いっぱいにラーメンをよそってくれる「鍋二郎」というサービスをご存知でしょうか。
どういう流れか分かりませんが、学生なら一度はやらないと!ということで部室に鍋が持ち込まれました。

‥‥うん、最初の3口くらいまではとっても美味しかったよ♪
やたら太い麺と味の濃いスープは中国の「拉麺」に鹹水と大量のラードをぶちこんだよう。スープを放置しておくと、ゼラチン状に固まります。こ‥‥これはもはや、ラーメンではない。「二郎」という食べ物だ。
その後強烈な胃の違和感に襲われて、小1時間うずくまるハメになりました。
2007年06月22日(金)
更新ペースが戻りません
・・・でも、がんばる!
■「今夜の謂いたい放題」Moviesに1件追加しました。基本的に皆が好きなものを叩きたくなる傾向があるので(笑)辛口評価です。
ところで誰か一緒に『TOKKO-特攻-』観にいきませんか?まだ公開まで1ヶ月ありますが、できれば『俺は、君のためにこそ死ににいく』を観た人たちにお付きあいいただけると面白いんじゃないかなあと。
■しばらくネットにあまり触れずにいた間に、ワシントンポストに慰安婦問題について歴史修正主義丸出しの意見広告を出した人たち(国会議員含む)がいたとか、「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が記者会見で南京事件否定論をぶったとか、いろいろと暗澹たるニュースが聞こえてきて頭を抱えている今日この頃です。
もう既にあちこちで語りつくされているでしょうから個別には取り上げませんが、国内外のこういう動きはバッチリ海外に捕捉されていて、何かあるたびに米下院の慰安婦非難決議案の賛同者が増えていってるわけですが。なんで、こんなに自爆ばっかりしてるんだろう。このまま行くと決議案、通っちゃいますよ?
■つぶやき
何ひとつ下心などないはずの交友が、ふと気づくと距離の読み合いに発展していることがある。
人間関係こあい。
↓怖いのはお前だ、と思うあなたはコチラ。人畜無害ですよう?


■「今夜の謂いたい放題」Moviesに1件追加しました。基本的に皆が好きなものを叩きたくなる傾向があるので(笑)辛口評価です。
ところで誰か一緒に『TOKKO-特攻-』観にいきませんか?まだ公開まで1ヶ月ありますが、できれば『俺は、君のためにこそ死ににいく』を観た人たちにお付きあいいただけると面白いんじゃないかなあと。
■しばらくネットにあまり触れずにいた間に、ワシントンポストに慰安婦問題について歴史修正主義丸出しの意見広告を出した人たち(国会議員含む)がいたとか、「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が記者会見で南京事件否定論をぶったとか、いろいろと暗澹たるニュースが聞こえてきて頭を抱えている今日この頃です。
もう既にあちこちで語りつくされているでしょうから個別には取り上げませんが、国内外のこういう動きはバッチリ海外に捕捉されていて、何かあるたびに米下院の慰安婦非難決議案の賛同者が増えていってるわけですが。なんで、こんなに自爆ばっかりしてるんだろう。このまま行くと決議案、通っちゃいますよ?
■つぶやき
何ひとつ下心などないはずの交友が、ふと気づくと距離の読み合いに発展していることがある。
人間関係こあい。
↓怖いのはお前だ、と思うあなたはコチラ。人畜無害ですよう?


2007年06月18日(月)
君のためなら死ねる(違)
■このブログでもおなじみのお友達・雲銀くんと映画を観にいってまいりました。人呼んで外道コンビです。
観てきたのは、共通の友人(Rickyくん)に勧められたアノ作品。
正しくは、『俺は、君のためにこそ死ににいく』ですな。太平洋戦争末期、追いつめられた日本は若い航空兵に飛行機を与え、米軍の空母に「特攻」という名の突撃をさせました。この映画は、出撃していく特攻隊員たちの葛藤と勇姿を、知覧で食堂を営んで隊員たちに慕われていた「鳥濱トメ」という実在の人物の目から描いています。
(以下、ネタバレを含みます。それでもいい方のみ「続きを読む」をクリックしてください。
また、登場人物のセリフなどは記憶に頼っているため正確ではありません)
観てきたのは、共通の友人(Rickyくん)に勧められたアノ作品。
雲:「なんだっけ、『俺は、君と一緒に死ににいく』とか言うヤツ!」
・・・んなわきゃね〜。主人公:「愛してる!一緒に死んでくれ!」
ヒロイン:「独りで死ねやボケ」
――― 完 ―――
正しくは、『俺は、君のためにこそ死ににいく』ですな。太平洋戦争末期、追いつめられた日本は若い航空兵に飛行機を与え、米軍の空母に「特攻」という名の突撃をさせました。この映画は、出撃していく特攻隊員たちの葛藤と勇姿を、知覧で食堂を営んで隊員たちに慕われていた「鳥濱トメ」という実在の人物の目から描いています。
(以下、ネタバレを含みます。それでもいい方のみ「続きを読む」をクリックしてください。
また、登場人物のセリフなどは記憶に頼っているため正確ではありません)
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