2007年03月15日(木)
いのちと倫理のお話
■帰り道、突然医療関係の本が読みたくなったのでジュンク堂にお立ち寄りしました。我ながら妙な習性だとは思いますが、小学生くらいの頃から時々居ても立ってもいられなくなるほどそういうのが読みたくなることがあるのです。特に小学生高学年のころは、たぶん人間より活字と多く会話してました。
ちなみにそんな深海魚は現在、ドのつく文系だったりします。数字、読めないんだもん。
いくら机とイスが標準配置されている本屋とはいえ、1円も払わずに丸々1冊読み通すのは気が引けたので拾い読みですが。
重度の障害を持った新生児に対する医療停止に関しての基本的な本です。頭に万年春がきている文系小娘にも読めたので、内容的には難しいものではないと思われます。ケース紹介が豊富なのもありがたいです。
ちなみにそんな深海魚は現在、ドのつく文系だったりします。数字、読めないんだもん。
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いくら机とイスが標準配置されている本屋とはいえ、1円も払わずに丸々1冊読み通すのは気が引けたので拾い読みですが。
重度の障害を持った新生児に対する医療停止に関しての基本的な本です。頭に万年春がきている文系小娘にも読めたので、内容的には難しいものではないと思われます。ケース紹介が豊富なのもありがたいです。
テーマ : 生命倫理・医療倫理の本 - ジャンル : 本・雑誌
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