2006年10月22日(日)
私の犠牲
■いい加減更新しないとと思ったのですが、只今課題に追われ中につき手短に。
コイツを読んでレジュメを作成中です。リミットは明日の最初の授業です。落とすと重要科目の1年分の単位がサヨウナラです。かなり極限状態です。
時間的な問題により浅い流し読みしかできていないので(教授ゴメンナサイ)偉そうに書評などはかませないのですが、「犠牲の論理」の普遍性、という枠組みは参考になります。もちろん靖国における「英霊」の論理の特殊性を無視することができないのは、作者が一番ご存知でしょうが。
で、ゴメン面白い日記や考えさせられる日記は明日以降まで待ってください(土下座)
とりあえず、「国家と犠牲」読みやすくてそれなりに読み応えもあるので、「国家の品格」なんか読むぐらいなら読んでみられては?一応、忙しい方にも電車の中などで少しずつ読める範疇内だと思いますが・・・
以上、睡眠時間と体力を尊い犠牲にしている深海魚でした。
↓お前ごと犠牲になってしまえと本気で思ったあなたはコチラ


| 国家と犠牲 高橋 哲哉 (2005/08) 日本放送出版協会 この商品の詳細を見る |
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時間的な問題により浅い流し読みしかできていないので(教授ゴメンナサイ)偉そうに書評などはかませないのですが、「犠牲の論理」の普遍性、という枠組みは参考になります。もちろん靖国における「英霊」の論理の特殊性を無視することができないのは、作者が一番ご存知でしょうが。
で、ゴメン面白い日記や考えさせられる日記は明日以降まで待ってください(土下座)
とりあえず、「国家と犠牲」読みやすくてそれなりに読み応えもあるので、「国家の品格」なんか読むぐらいなら読んでみられては?一応、忙しい方にも電車の中などで少しずつ読める範疇内だと思いますが・・・
以上、睡眠時間と体力を尊い犠牲にしている深海魚でした。
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