2005年07月26日(火)
夏の夜はミッドガルド通信で決まりでしょ
ざぶとん★:ますます男っぷりに磨きにかかったポリンの中のポリン、ざぶとん★サマと!
シーラ:好みのタイプは諭吉さん(万札)!「500kの女」シーラの!
ざ&シ:毎度おなじみ、ミッドガルド通信のお時間で〜す。
ざ:つーか、貴様のその二つ名は絶対「百万ドルの夜景」とか「8000ガメルの男」とかとかけてるだろ。
シ:後者がわかる人は、ここにはいないと思うですよ?
ざ:さて、またまた前回から気の遠くなるほどの時間がたったわけだが・・・
何か変わったことはあったか?
シ:はいはいはい!(挙手)
初めて、ホントの意味での「臨時公平パーティー」というものを組みましたですよ!
ざ:ほう。で、どうだった?
シ:世界中の人に謝るです。ごーめーんーなーさーいー!!
ざ:そこまで?!
シ:あのときの中の人の心境を文字にするなら
「モンスターが右上に現れた!すぐさまクリック・・・って、そっちちがーう、逆行ってるよー!戻って戻って・・・ギャー、行き過ぎたー!そっちは壁ですから!ていうか、今殴ろうとしてたの、モンスターじゃなくて人だったー!おーい、そこのPTメンバーさーん・・・って人違い?!しかもアタシ死んでる?いつの間にか死んでる?!イーーヤーー!!」
とまあ、こんな感じですね。
ざ:見苦しいことこの上ないな。
で、その調子で迷惑を振りまいてきたわけか?最初から最後まで?
シ:(こっくり)
ざ:貴様それはマジで謝れ。つーかいっぺん死ね。そして二度と生き返るな。
シ:皆様、その節は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした(平伏)
シーラ:好みのタイプは諭吉さん(万札)!「500kの女」シーラの!
ざ&シ:毎度おなじみ、ミッドガルド通信のお時間で〜す。
ざ:つーか、貴様のその二つ名は絶対「百万ドルの夜景」とか「8000ガメルの男」とかとかけてるだろ。
シ:後者がわかる人は、ここにはいないと思うですよ?
ざ:さて、またまた前回から気の遠くなるほどの時間がたったわけだが・・・
何か変わったことはあったか?
シ:はいはいはい!(挙手)
初めて、ホントの意味での「臨時公平パーティー」というものを組みましたですよ!
ざ:ほう。で、どうだった?
シ:世界中の人に謝るです。ごーめーんーなーさーいー!!
ざ:そこまで?!
シ:あのときの中の人の心境を文字にするなら
「モンスターが右上に現れた!すぐさまクリック・・・って、そっちちがーう、逆行ってるよー!戻って戻って・・・ギャー、行き過ぎたー!そっちは壁ですから!ていうか、今殴ろうとしてたの、モンスターじゃなくて人だったー!おーい、そこのPTメンバーさーん・・・って人違い?!しかもアタシ死んでる?いつの間にか死んでる?!イーーヤーー!!」
とまあ、こんな感じですね。
ざ:見苦しいことこの上ないな。
で、その調子で迷惑を振りまいてきたわけか?最初から最後まで?
シ:(こっくり)
ざ:貴様それはマジで謝れ。つーかいっぺん死ね。そして二度と生き返るな。
シ:皆様、その節は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした(平伏)
| HOME |



