2005年12月10日(土)
祝!放送再開 ミッドガルド通信
シーラ:かれこれ1ヶ月ぶり?夢の完全復活を果たしたミッドガルド通信です。
ざぶとん★:復帰祝いということで今日はプロンテラ城の食堂を借りてパーティーをしながらお送りしてるぜ。
シ:酒池肉林ですねえ。
ざ:そういや、こんな会場どうやって借りたんだ?
シ:簡単なのですよ♪
――再現VTR――
シ:すいません、プロンテラ城の大食堂ってコチラでよろしいですか〜?
衛兵:そうだけど、一般人はここから先は・・・グッ
シ:いっちょう上がりです★
――再現ここまで――
シ:現場慣れしてないお嬢様衛兵なんてチョロいのです。必殺当身で一撃なのです。
ざ:「一撃なのです。」じゃねえ!一撃でこっちがお尋ねモノだ阿呆!
シ:大丈夫、騎士団詰め所に賄賂握らせといたから、捕まえになんか来ないのです。
ざ:どこからそんな金が・・・
シ:「恵まれない子供たちに愛の手を」って書かれた募金箱から。
ざ:せこっ!つーかそんな金額で買収される騎士団っていったい・・・
シ:給料日前だったらしいですよ?
ざ:・・・・・・
ざぶとん★:復帰祝いということで今日はプロンテラ城の食堂を借りてパーティーをしながらお送りしてるぜ。
シ:酒池肉林ですねえ。
ざ:そういや、こんな会場どうやって借りたんだ?
シ:簡単なのですよ♪
――再現VTR――
シ:すいません、プロンテラ城の大食堂ってコチラでよろしいですか〜?
衛兵:そうだけど、一般人はここから先は・・・グッ
シ:いっちょう上がりです★
――再現ここまで――
シ:現場慣れしてないお嬢様衛兵なんてチョロいのです。必殺当身で一撃なのです。
ざ:「一撃なのです。」じゃねえ!一撃でこっちがお尋ねモノだ阿呆!
シ:大丈夫、騎士団詰め所に賄賂握らせといたから、捕まえになんか来ないのです。
ざ:どこからそんな金が・・・
シ:「恵まれない子供たちに愛の手を」って書かれた募金箱から。
ざ:せこっ!つーかそんな金額で買収される騎士団っていったい・・・
シ:給料日前だったらしいですよ?
ざ:・・・・・・
テーマ : ラグナロクオンライン - ジャンル : オンラインゲーム
2005年10月08日(土)
最終回(?)は突然に
シーラ:「レディースエンドジェントルメーン、いつも読んでくれてありがとうなのです。脳内ではみんなのアイドル、シーラです。」
ざぶとん★:「そして、脳内じゃなくて現実でもアイドルだと信じてるざぶとん★サマです。やぁ久しぶり。」
シ:「さて、今日はちょっとお知らせがあるのですよ〜。」
ざ:「何だって?そんな話俺サマ聞いてないぞ?」
シ:(無視して)「涙なしでは語れない大事件なのです・・・」
ざ:「意味がわからん、ちゃんと説明しろ!」
シ:「詳しくはCMのあとで★」
ざ:「おい、ちょっと!」
ざぶとん★:「そして、脳内じゃなくて現実でもアイドルだと信じてるざぶとん★サマです。やぁ久しぶり。」
シ:「さて、今日はちょっとお知らせがあるのですよ〜。」
ざ:「何だって?そんな話俺サマ聞いてないぞ?」
シ:(無視して)「涙なしでは語れない大事件なのです・・・」
ざ:「意味がわからん、ちゃんと説明しろ!」
シ:「詳しくはCMのあとで★」
ざ:「おい、ちょっと!」
テーマ : ラグナロクオンライン - ジャンル : オンラインゲーム
2005年07月26日(火)
夏の夜はミッドガルド通信で決まりでしょ
ざぶとん★:ますます男っぷりに磨きにかかったポリンの中のポリン、ざぶとん★サマと!
シーラ:好みのタイプは諭吉さん(万札)!「500kの女」シーラの!
ざ&シ:毎度おなじみ、ミッドガルド通信のお時間で〜す。
ざ:つーか、貴様のその二つ名は絶対「百万ドルの夜景」とか「8000ガメルの男」とかとかけてるだろ。
シ:後者がわかる人は、ここにはいないと思うですよ?
ざ:さて、またまた前回から気の遠くなるほどの時間がたったわけだが・・・
何か変わったことはあったか?
シ:はいはいはい!(挙手)
初めて、ホントの意味での「臨時公平パーティー」というものを組みましたですよ!
ざ:ほう。で、どうだった?
シ:世界中の人に謝るです。ごーめーんーなーさーいー!!
ざ:そこまで?!
シ:あのときの中の人の心境を文字にするなら
「モンスターが右上に現れた!すぐさまクリック・・・って、そっちちがーう、逆行ってるよー!戻って戻って・・・ギャー、行き過ぎたー!そっちは壁ですから!ていうか、今殴ろうとしてたの、モンスターじゃなくて人だったー!おーい、そこのPTメンバーさーん・・・って人違い?!しかもアタシ死んでる?いつの間にか死んでる?!イーーヤーー!!」
とまあ、こんな感じですね。
ざ:見苦しいことこの上ないな。
で、その調子で迷惑を振りまいてきたわけか?最初から最後まで?
シ:(こっくり)
ざ:貴様それはマジで謝れ。つーかいっぺん死ね。そして二度と生き返るな。
シ:皆様、その節は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした(平伏)
シーラ:好みのタイプは諭吉さん(万札)!「500kの女」シーラの!
ざ&シ:毎度おなじみ、ミッドガルド通信のお時間で〜す。
ざ:つーか、貴様のその二つ名は絶対「百万ドルの夜景」とか「8000ガメルの男」とかとかけてるだろ。
シ:後者がわかる人は、ここにはいないと思うですよ?
ざ:さて、またまた前回から気の遠くなるほどの時間がたったわけだが・・・
何か変わったことはあったか?
シ:はいはいはい!(挙手)
初めて、ホントの意味での「臨時公平パーティー」というものを組みましたですよ!
ざ:ほう。で、どうだった?
シ:世界中の人に謝るです。ごーめーんーなーさーいー!!
ざ:そこまで?!
シ:あのときの中の人の心境を文字にするなら
「モンスターが右上に現れた!すぐさまクリック・・・って、そっちちがーう、逆行ってるよー!戻って戻って・・・ギャー、行き過ぎたー!そっちは壁ですから!ていうか、今殴ろうとしてたの、モンスターじゃなくて人だったー!おーい、そこのPTメンバーさーん・・・って人違い?!しかもアタシ死んでる?いつの間にか死んでる?!イーーヤーー!!」
とまあ、こんな感じですね。
ざ:見苦しいことこの上ないな。
で、その調子で迷惑を振りまいてきたわけか?最初から最後まで?
シ:(こっくり)
ざ:貴様それはマジで謝れ。つーかいっぺん死ね。そして二度と生き返るな。
シ:皆様、その節は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした(平伏)
2005年07月23日(土)
突撃!アユタヤ観光記
※この記事はゲーム「ラグナロクオンライン」関連となっております。未プレイの方にはわからない用語などが大量に出てきますが、ご了承ください。

こんばんわございます。お久しぶりのシーラです。みんな覚えててくれてますですか?
しばらく中の人がいろいろとサボってたせいで出てこれなかったですが、神秘の島アユタヤへの航路が発見されたと聞いて、いてもたってもいられなくて出てきちゃったですよ。というわけで、本日はこのシーラが、新天地の片隅へこっそり突撃してみようと思いますです。

こんばんわございます。お久しぶりのシーラです。みんな覚えててくれてますですか?
しばらく中の人がいろいろとサボってたせいで出てこれなかったですが、神秘の島アユタヤへの航路が発見されたと聞いて、いてもたってもいられなくて出てきちゃったですよ。というわけで、本日はこのシーラが、新天地の片隅へこっそり突撃してみようと思いますです。
2004年12月01日(水)
シーラのミッドガルド通信、2周年!
職業:騎士 レベル:65/35

シーラ:「皆さんこんばんわ、シーラです!」
ざぶとん★:「よう、久しぶり。みんなのアイドル俺様参上だぜ。」
シ:「いきなりですが今日はとても大事な日なのです!なんとなんと!シーラが冒険者を始めてから2周年なんですよ!」
ざ:「…お前、2年でレベルいくつになったよ。」
シ:「ろ、65…」
ざ:「今日で3年目とは思えないな。使えねーヤツめ。」
シ:「何を言うんですか、ざぶとんだってまだ喋れないくせに!」
ざ:「貴様がエサよこさねーからだろうが!」
シ:「ま、おいときまして。」
ざ:「メシ…」
シ:「ラグナロクオンライン正式サービスが始まった日、初めて初心者修練場の門を叩いて、申込書に名前を書いてから早2年・・・その間出会いあり、別れあり、未踏の地への冒険もあり、そしていつか憧れの人と一緒に幸せを…」
ざ:「勝手にドリームしてんじゃねーよ。魔法のキノコでも食ったか?」
シ:「だまらっしゃい。ともかく、今日はアタシのお誕生日でもあると同時に、この世界の誕生日でもあるのです。今、ミッドガルド全土では盛大なパーティーが開かれてるのですよ!カウントダウン!武道大会!特別テレビ放送、それに港には美容師が!」
ざ:「まあ、俺様に毛はないわけだが。」
シ:「アンタは関係ないの!」
ざ:「ま、ともかくお祭りなワケだな。めでたいめでたい。飲めや騒げやってか。」
シ:「酔っ払って真剣でケンカ、翌日二日酔いでグロッキーなんてのも楽しみのうちですね。」
ざ:「ついでだしそこのネーちゃん、脱いで!」
シ:「殺すゾ★」(石を投げつける)
ざ:「ちょっと体がへこんで体液出たが、気にせず騒ぐぞこら、みなのもの付いてこーい!」
シ:「イエッサー!」
ざ:「そういえばこのサイトもプチリニューアルしたな。」
シ:「はい、日記が変わった以外に、一部のコンテンツがなくなったのですよ。」
ざ:「お前、よく過去の恥ずかしい日記と絵、消さなかったな。」
シ:「見ててあまりの痛さに目が飛び出すかと思ったですけど、ぐっとこらえたですよ…」
ざ:「待ち受け画面コーナーは消えちまったな。」
シ:「今の中の人の力量じゃちょっとむずかしいんじゃないかな、って思ったのです。」
ざ:「ま、確かにな。」
シ:「あとは掲示板をはずしたです。今までの掲示板の利用はブログに統合ですよ。」
ざ:「そういうのは消すのな。一個も中身のない小説コーナーは取っといてあるのに。」
シ:「…時間ができたら書くですよっ!もう構想はできてるのっ。3つくらい!」
ざ:「ふーん」(にやにや)
シ:「これからしばらくの間、Sモォド。はプチリニューアル期間に入るです。と言っても更新が止まるわけではなく、全体的に細かい更新をした後トップページの更新記録に書かないかもしれないということです。多すぎるですから。」
ざ:「ま、ぶっちゃけめんどくさがってるだけなんだけどな。コイツの中の人が。」
シ:「普段どおり絵を描いたりお話を書いたりしながら、時間を見てホームページのデザインを変えようかな、なんてたくらんでるですよ。」
ざ:「へぇ、ちゃんとやるつもりなのか。」
シ:「これからしばらく中の人がテで始まってトで終わる学生の天敵と戦わないとなので、それが終わってからですけどね。」
ざ:「なんだかんだいって死活問題だからなあ。アイツ頭悪いし。」
シ&ざ:「そういうわけで、これからもSモォド。をよろしく!」

シーラ:「皆さんこんばんわ、シーラです!」
ざぶとん★:「よう、久しぶり。みんなのアイドル俺様参上だぜ。」
シ:「いきなりですが今日はとても大事な日なのです!なんとなんと!シーラが冒険者を始めてから2周年なんですよ!」
ざ:「…お前、2年でレベルいくつになったよ。」
シ:「ろ、65…」
ざ:「今日で3年目とは思えないな。使えねーヤツめ。」
シ:「何を言うんですか、ざぶとんだってまだ喋れないくせに!」
ざ:「貴様がエサよこさねーからだろうが!」
シ:「ま、おいときまして。」
ざ:「メシ…」
シ:「ラグナロクオンライン正式サービスが始まった日、初めて初心者修練場の門を叩いて、申込書に名前を書いてから早2年・・・その間出会いあり、別れあり、未踏の地への冒険もあり、そしていつか憧れの人と一緒に幸せを…」
ざ:「勝手にドリームしてんじゃねーよ。魔法のキノコでも食ったか?」
シ:「だまらっしゃい。ともかく、今日はアタシのお誕生日でもあると同時に、この世界の誕生日でもあるのです。今、ミッドガルド全土では盛大なパーティーが開かれてるのですよ!カウントダウン!武道大会!特別テレビ放送、それに港には美容師が!」
ざ:「まあ、俺様に毛はないわけだが。」
シ:「アンタは関係ないの!」
ざ:「ま、ともかくお祭りなワケだな。めでたいめでたい。飲めや騒げやってか。」
シ:「酔っ払って真剣でケンカ、翌日二日酔いでグロッキーなんてのも楽しみのうちですね。」
ざ:「ついでだしそこのネーちゃん、脱いで!」
シ:「殺すゾ★」(石を投げつける)
ざ:「ちょっと体がへこんで体液出たが、気にせず騒ぐぞこら、みなのもの付いてこーい!」
シ:「イエッサー!」
ざ:「そういえばこのサイトもプチリニューアルしたな。」
シ:「はい、日記が変わった以外に、一部のコンテンツがなくなったのですよ。」
ざ:「お前、よく過去の恥ずかしい日記と絵、消さなかったな。」
シ:「見ててあまりの痛さに目が飛び出すかと思ったですけど、ぐっとこらえたですよ…」
ざ:「待ち受け画面コーナーは消えちまったな。」
シ:「今の中の人の力量じゃちょっとむずかしいんじゃないかな、って思ったのです。」
ざ:「ま、確かにな。」
シ:「あとは掲示板をはずしたです。今までの掲示板の利用はブログに統合ですよ。」
ざ:「そういうのは消すのな。一個も中身のない小説コーナーは取っといてあるのに。」
シ:「…時間ができたら書くですよっ!もう構想はできてるのっ。3つくらい!」
ざ:「ふーん」(にやにや)
シ:「これからしばらくの間、Sモォド。はプチリニューアル期間に入るです。と言っても更新が止まるわけではなく、全体的に細かい更新をした後トップページの更新記録に書かないかもしれないということです。多すぎるですから。」
ざ:「ま、ぶっちゃけめんどくさがってるだけなんだけどな。コイツの中の人が。」
シ:「普段どおり絵を描いたりお話を書いたりしながら、時間を見てホームページのデザインを変えようかな、なんてたくらんでるですよ。」
ざ:「へぇ、ちゃんとやるつもりなのか。」
シ:「これからしばらく中の人がテで始まってトで終わる学生の天敵と戦わないとなので、それが終わってからですけどね。」
ざ:「なんだかんだいって死活問題だからなあ。アイツ頭悪いし。」
シ&ざ:「そういうわけで、これからもSモォド。をよろしく!」
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