FC2ブログ
2019年07月/ 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月
2019年07月11日(木)

07/10のツイートまとめ 

silly_fish

おめでとう!湿度86%での優勝タイム11.32(±0.0)とのことで、今季本当に好調そう。記憶が正しければ2014アジアジュニアでの200mに次ぐ2度目、シニアでは初の国際大会優勝かな?後は何とか、9月までに世界陸上参加標準が切れれば… https://t.co/TcokQ5wKup
07-10 07:26

スポンサーサイト
【編集】 |  04:19 |  ファイル倉庫  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2019年07月10日(水)

07/09のツイートまとめ 

silly_fish

いろんなお米を食べ比べるひとりキャンペーン、第20弾は千葉県産夢十色。高アミロース品種で炊飯器で炊くとパラパラするため、レンジパックのピラフなど米飯加工品に使用するのが一般的。なのだが、近年はその性質がダイエットや治療食にいいとされて、炊飯用にも販売されて始めているとのこと。 https://t.co/Qb97ulUC9O
07-09 05:37

【編集】 |  04:19 |  ファイル倉庫  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2019年07月04日(木)

07/03のツイートまとめ 

silly_fish

RT @funder: This is not ok. This will never be ok. This is a photo from inside an overcrowded Texas Border Patrol facility. Donald Trump is…
07-03 16:57

【編集】 |  04:19 |  ファイル倉庫  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2019年06月27日(木)

06/26のツイートまとめ 

silly_fish

@nexdsdJAPAN 染色体型優先で性別を割り当てることが生物学的/医学的コンセンサスだった時代など存在するのでしょうか。どちらかというと、20世紀におおむねの基礎知識として教えられた、臨床上は判断要因のひとつにすぎないものを、こちらが素人なのをいいことに「決定的な科学」とごり押されてる感があります。
06-26 20:07

@nexdsdJAPAN そして、これはあくまで多数派ベースの定義に当てはめるとそうなるだけで、必ずそう養育すべきとは限らないことも大分昔から知られていたはずです(補足:スワイヤー症候群の方を女性として、XX精巣性DSDの方を男性として養育すること自体は適切です。ただし真逆になるグループが他に存在します)。
06-26 19:53

@nexdsdJAPAN DSD(注:医療の話なので医療の用語を使います)に関する現代の医学的概念が合意される前(男/女性仮性半陰陽と真性半陰陽の時代)は、現代でいうスワイヤー症候群は「XY女性」、XX精巣性DSDは「XX男性」と、性分化に関わる各要因が非典型的な場合は性腺型を優先して分類していたわけでしょう。
06-26 19:44

@nexdsdJAPAN 性腺を優先要因とするだけなら、まだ19世紀の遺物として理解可能ですが、この件に関してあちこちで見かける「XXが女性でXYが男性、それが生物学的性別でそう言わない人間は科学を知らない」的なアレに至っては、もはや時代による説明すらつかないように思えます。
06-26 19:37

【編集】 |  04:19 |  ファイル倉庫  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2019年06月26日(水)

06/25のツイートまとめ 

silly_fish

@nexdsdJAPAN ざっとそんな感じっすー
06-25 20:23

@nexdsdJAPAN あの「研究」はローデータは間違ってるわ、サンプル数は少ないわ、方法論が目的に不整合だわ、結果から導かれる考察が強引だわ、そもそも同じ標本から「望ましい」結論を得るために逆算して分析法を考えたんだろうとか、誤りを指摘されまくってますが、さらに増えたと。むしろ正しいところあるのかと。
06-25 20:23

@nexdsdJAPAN 第3に、2011・2013の世陸選手を使ったベルモンらの研究(2017、2018)は、ICを得ずにドーピング検査目的で取得された生体試料を流用しており、人を対象とする医学系研究に関して、国際的に合意された倫理指針を無視していることです。研究者は同意書取得を提案したが、IAAFが拒否したとありますね。
06-25 20:17

@nexdsdJAPAN 経口避妊薬が一般的に早発更年期障害を引き起こすものだという意味じゃないですよ。血清テストステロン値を「正常」にするという、医学的適応外の用法・用量で使わされたためです。念為。
06-25 20:05

@nexdsdJAPAN 第2に、出場する種目・カテゴリを変えずに認められるうち、もっとも侵襲性が低いとされる経口薬「治療」を選択した場合の副作用についてです。経口避妊薬を飲むだけだから大したことじゃないかのように宣伝されていますが、実際には更年期障害を引き起こすわけですね。まだハイティーン~20代なのに。
06-25 20:01

@nexdsdJAPAN 出場に権限をもつ組織が手術を薦めた事実は、自身の身体に納得感をもつために手術を選択したわけではなく、押し付けられた(と、本人には感じられた)のではとの疑惑を裏付けるものです。中には社会経済的理由から、術後の健康維持に不可欠なホルモン補充療法にアクセス困難な方もいらしたと聞きます。
06-25 19:51

@nexdsdJAPAN 特別報告者等からの公開書簡、次いで人権理事会による非難決議と、国連がかなり強い態度を取っている背景に、2011版規制化で少なくとも4人の女子選手に、非必須のはずにも関わらず性腺摘出と外性器の整形がセットになった「女性化」手術が施行され、その自発性が疑われたことがあります。
06-25 19:41

@nexdsdJAPAN リンク先で生物学的性別以外に個人的に重要と思ったのは、ひとつには2010当時において、交渉の結果手術が非必須化されたものの、手術こそがもっとも望ましい「治療」だとIAAFが推奨していたことです。
06-25 19:35

@nexdsdJAPAN ですが、報道が孫引きされ、翻訳される過程で文脈が抜け落ち、ニュース性の中身が変わってしまっていることを憂慮しています。そもそも生物学的性別とは何で、男性への分類は妥当なのか(もちろん妥当ではない)をすっ飛ばしたまま、「生物学的に男性」と確認されたかのように情報が流れていません?
06-25 19:24

@nexdsdJAPAN しかも、IAAF自身が規制本文の中で「生物学的性別は包括的な用語であると理解している」と明言しているにも関わらず、です。文面より酷いことが行われ、それがプライバシー保護のため伏せられることで、誰も不当な扱いに気づくことができず選手が孤立無援に陥る、という懸念を裏付けるものだからです。
06-25 19:17

【編集】 |  04:19 |  ファイル倉庫  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
 | HOME |  NEXT